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2013年6月30日
台湾茶 民國102年 花蓮馬遠高山茶 春茶 高肇昫茶師・粘筱燕茶師
BlogのMovable Typeのバージョンアップは進んでませんが何か?
さて、そんなこと?はさておき、今年の春茶第三弾です。
今年の花蓮馬遠高山茶はより香りの広がりがいいですね。
花の香りに近いすっきりとした甘さが口の中に広がり、ふわふわっと鼻から抜けていく...
杉林渓龍鳳峡の甘さとは違うんですよね。
同じ青心烏龍種なのにこんなにも違いがあるのは、わかっているけど面白いですね。
味は龍鳳峡より少しコクがある感じですね。
でもすっきりする...そしてほんの、ほんの少しだけ太平洋の海風を感じるような気がします。
それが花蓮の香りなのかな。
美味しい台湾茶との出会いと多くの人に感謝をこめて美味しくいただきました。
さて、そんなこと?はさておき、今年の春茶第三弾です。
今年の花蓮馬遠高山茶はより香りの広がりがいいですね。
花の香りに近いすっきりとした甘さが口の中に広がり、ふわふわっと鼻から抜けていく...
杉林渓龍鳳峡の甘さとは違うんですよね。
同じ青心烏龍種なのにこんなにも違いがあるのは、わかっているけど面白いですね。
味は龍鳳峡より少しコクがある感じですね。
でもすっきりする...そしてほんの、ほんの少しだけ太平洋の海風を感じるような気がします。
それが花蓮の香りなのかな。
美味しい台湾茶との出会いと多くの人に感謝をこめて美味しくいただきました。
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