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2005年7月 5日

台湾茶 文山包種翠玉、天鶴烏龍、毫香碧緑茶

今日は朝から雨も降ってないから気分良く、昨年の文山包種茶製茶実習で作った文山包種翠玉茶を淹れ、会社では天鶴烏龍茶、午後には毫香碧緑茶といいお茶のローテーションです。

特に毫香碧緑茶は今回の台湾行で高茶師から購入したもの。
蜜香緑茶と同じように茶葉をウンカに噛ませてから作ったお茶です。
あくまでも緑茶になります。

お茶らしいしっかりとした少し青い香りをしっとりとした優しい甘さが包んでいます。
お茶らしさと少しの素朴な甘さがバランスよく絡み合った味が口の中に広がります。


高茶師の笑顔を思いだしながら、お茶を味わいつつ仕事するのもいいもんですな。

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コメント(4)

毫香碧緑茶って、興味があるぅ~。
師匠のところにも、あるのかな~。
今日は今年の蘇茶師が作った出来立ての文山東方美人と
2004年の一年熟成、2003年の2年熟成を飲み比べたけど
やはり師匠がいつもいう寝かしたお茶に感動しました。
う~ん、やはり文山東方美人は時間が経過した方が
美味しいな。

毫香碧緑茶、興味あります?
師匠のところにはないですよ。今回はわしだけ買ってきました。荷物と予算の関係で(笑)

文山東方美人はやっぱり寝かせて熟成させたものの方がいいですよね!
文山東方美人に限らず、いいお茶は寝かせた方が旨いのですね。

事後報告
台湾旅情編(番外編)から台北県農会の写真をお借り致しました。事後報告で申し訳ないですが・・・・。お許し下さいますか。。

あら!そうなんですか!

………確認しました(笑)

使用料金は高いですよ~( ̄ー ̄)ニヤリッ

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このページは、oyakataが2005年7月 5日 15:13に書いたブログ記事です。

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