2005年8月アーカイブ
2005年8月30日
携帯買い替え、FOMA P700i
携帯を買い換えました。
多少なりとも悩んだ結果、FOMA P700iになりました。
うん、まぁ、アレですよ。
安さが一番!
しっかしMOVA→FOMAもやっかいだけど、メーカが違うと操作が違いすぎるのはいい加減勘弁して欲しい。
それとDOCOMOの料金設定はやっぱり納得いかない。
ちなみに下の写真はわしの携帯で撮ったもの。

茶葉は四季春ですよ。
2005年8月24日
2005年8月22日
小堺クンのおすましでSHOW20「20 for」、待ってましたよ!

昨年は小堺さんの急病により公演が中止になり、2年ぶりの開演となりました。
TVではなく生で元気な小堺さんを見れるのをとても楽しみシアターアプルまで、カンコンキンと同様の面子で20日に行ってきました。
2005年8月16日
ファンタジージョブ占い
concept00さんが紹介しているファンタジージョブ占いをやってみました。
2005年8月15日
カンコンキンシアター19 『クドい!』 つけ乳首に御用心!

今年も観戦いや、観覧してきました。
13日土曜日、楽日前日です。楽日ほんとに取れないなぁ…
家を出ようとした時に激しい雷雨に見舞われたので、「今年はかなりヤバイのか…」と物凄い恐怖と波乱を感じつつ、「やっぱり馬鹿なんだろうな」と期待に胸躍らせながら新宿に向かいました。
2005年8月12日
BlogPet、おやかcha登場
今更ながらにBlogPetを導入し、こぱんだの「おやかcha」ちゃんが登場しました。
こらから可愛がってあげてくださいね!
そもそもBlogPetとは、
あなたのBlogから言葉をおぼえますブログペットは、あなたのBlogを毎日読んでいます。
そして、あなたのBlogの記事から言葉をおぼえて
いきます。ブログペットをクリックしてみてください。
あなたのBlogからおぼえた言葉を話してくれます。
ひょっとしたら俳句や長文や意外なことも話すよう
になるかもしれません。
こんな機能も、
ブログペットは、あなたが望むならおぼえた言葉を使ってあなたのBlogに記事を投稿してくれるようになります。 記事を書くだけでなく、他のブログペットが書いた記事にトラックバックをすることもあるようです。 また、あなたが書いた記事にコメントを書くようになるかもしれません。
はてさて、どんなくだらない記事を投稿してくれるのか今から戦々恐々としております。
と、現実逃避という名の記事を投稿してみる。
ペヤング しお 大盛りやきそば

つい最近、気がついた。
ペヤングの「しお大盛りやきそば」なんてものが発売されていることに…
気づいたからには食さないといけないですよね、人として。
感想としては、普通に旨いですね。ちょっと普通の塩味と違ってスパイシーな感じがしましたね、それはよかった。
ただペヤングらしさといったらなんですが、そんなアクセントがソースやきそばほど感じられなかったのは、ちと残念かも。
話はかわりますが、このペヤングやきそばを作ってるのは「まるか食品」さんなのですが、この会社Webサイトないんですよね。
ぐぐった結果の最初にあるのは、同じ名前の全然別の会社。
ちょっと吃驚。
でもある程度の有名な商品を扱っている会社ならWebサイトくらい持ってるんだろう、と当たり前に考えてしまった自分の思考の硬直にも吃驚さね。
2005年8月10日
昨日の8月9日は…
1945年、長崎市に原子爆弾が投下された日である。
1945年8月9日午前11時2分に、米軍のB-29爆撃機「ボックスカー」により、プルトニウム原子爆弾「ファットマン」が長崎に投下された。これにより、およそ7万人の人々が死亡し、市街は壊滅。
ついでにいうなら、反ロシアデーなんです。
元々は反ソデー。でもソビエト連邦が消滅してからは「ロシア」に替わった模様。
1945年、大戦末期、既に広島に原爆も投下されて瀕死状態であった日本に、日ソ中立不可侵条約を一方的に破棄して、ソ連軍が攻め込んできたことを忘れないようにするため、愛国党総裁であった赤尾敏が提唱したもの。
ということなんだそうな。
長崎の原爆投下は当然としても、反ロシアデーなんてものがあるのも覚えておくのもいいかもしれない。
って昨日書こうと思ったことを今日書いてみる。
2005年8月 7日
サンデープロジェクト、行政改革、結局人頼み
今、サンデープロジェクトの特集コーナー、「自治体再生Ⅴ 1年365日働く公務員」を見ている。
福島県矢祭町の町役場の行政改革の話である。
その中心人物は根本良一氏。20年町長をまさに自らの身を削りながら務めている姿には脱帽と尊敬の念を禁じえない。
責任者が自ら率先して規範を示し、それに刺激され動き出す職員達の姿は素直に感心した。住民サービスを向上させながらも、コストカットを行い、さらに収益向上も成しえている。どこぞの国会議員にでも見せたい姿ですな。
ただ、一点気になったのは根本町長が、一度辞意を表明した時に町長室に町民が乗り込んで、さらに町長の奥様まで引っ張り出してきて辞意の撤回を求めるシーンがあった。
根本町長は20年職務に邁進した結果、家族と過ごす時間が無かったため今からでも家族とゆっくり過ごしたいとの理由での辞意の表明だった。
それを聞いた町民が、町長の自宅まで赴き奥様を担ぎ出して町長室で大勢で説得をする。その姿には
「奥さんさえ犠牲になれば町長の手腕によって町はもっと良くなるんだよ」
「町のために自分の気持ちを抑えてくれ」
「自分達の町を良くするために犠牲になってくれ」
とそんな風に見えてしまった。
英雄待望論→誰かがやってくれる→その結果を自分達は享受するだけでいい→結果を享受できれば他の犠牲はかまわない
そんな感じに見えてしまっておぞましく感じてしまった。
わしがそう感じるのは、暑くて脳みそが茹だっているせいなのか、それとも自分がそう思っているからこそなのか、ネガティブキャンペーン中なのか…
2005年8月 2日
三十路を超えて早三年
本日で三十路を超えて早三年となりました。
まぁ毎年書いているような気がしますが、
誰かなんかください。
そんなわけで今後ともよろしくお願いします。
※追記11:13 T氏もおめでとう!これからも宜しくなり。